今週の予定
今週の予定は以下のとおりです。決算が本格化して中間選挙もあってなかなか大変な1週間ですが、11/3が祝日なわけですよ。そして二日振甫の水星金星逆行・・・もうね・・いろいろ荒れ模様やななんて思ったりしています。

2026年11月第1週(11月1日〜6日)の米国市場は、「米冬時間(サマータイム終了)への移行」、時価総額トップの「アップル(AAPL)」や半導体の「AMD」「クアルコム」などの決算、そして政治とマクロの超重要イベントである「米中間選挙(3日)」と週末金曜日の「米10月雇用統計」が重なる、文字通りの超ド級・怒濤の1週間です!
⚠️ 超重要:取引時間変更(米冬時間入り)
11月1日(日)に米サマータイムが終了するため、2日(月)以降は米市場の取引時間および経済指標の発表時刻がすべて1時間後ろ倒し(日本時間)になります。
指標発表: 従来の21:30発表 ➡️ 22:30発表、23:00発表 ➡️ 24:00発表
米株取引時間: 23:30開始〜翌朝6:00終了
🏹 今週のハンター的・注目エリア 海外
週初夕方〜火曜朝「アップル(Apple) & パランティア決算」
注目点: iPhoneの売れ行きやAI機能の浸透度、サービス部門の成長性が焦点です。S&P500やナスダック全体の方向性を左右する最大級のトリガーになります。
ハンターの動き: 発表直前の思惑買い・売りには一切手を出さず、翌朝の寄り付き後の乱打が落ち着いて「移動平均線がどちらに綺麗な傾き(追い風)を出したか」をスコープで確認してから順乗りしましょう。
火曜日「米中間選挙」 & 「AMD・クアルコム半導体決算」
注目点: 議会のねじれ具合や通商・財政政策の思惑で政治的なヘッドラインが飛び交います。さらにAMDやクアルコムの決算でPC・スマホ・AIデータセンターの半導体需要の強さが再点検されます。
金曜夜22:30「米10月雇用統計」(超厳戒エリア)
注目点: 冬時間のため「22:30」発表となります。非農業部門雇用者数や失業率、平均時給の伸びによってドル円や株価指数先物が瞬時に大きく振られます。
ハンターの防衛: 金曜日の日中〜夜間にかけて無理にポジションを持ち越さず、発表後の暴風を完全にノーポジション(安全地帯)で見守るのが賢明です。
今週は3日(火)の「文化の日」による飛び石連休(実質4営業日)となりますが、発表される決算は日本市場の時価総額トップクラスが勢揃いする、2026年秋の「超メガ決算・グランドフィナーレ」です!
2日(月): 住友商事、京セラ、JAL、SBI、協和キリン
4日(水): 五大商社(三菱商事・三井物産・伊藤忠・丸紅)、NTT、IHI、川崎汽船、アステラス製薬
5日(木): 日本株の絶対王者トヨタ自動車、任天堂、ダイキン、日本製鉄、花王、日本郵船、太陽誘電
6日(金): 防衛大本命三菱重工業、KDDI、三井不動産、ユニ・チャーム、サンリオ
月曜日から金曜日(11月2日〜6日)の日程に合わせて、エクセルの A1〜A5セル に一括で貼り付けられる形式に整えました。
🏹 今週のハンター的・超厳戒エリア 国内
木曜引け後「トヨタ自動車 & 任天堂」決算(日本市場の最大震源地)
注目点: 日本市場の象徴であるトヨタの実績・通期見通し、および為替想定レートの修正は市場全体の心理を揺さぶります。
ハンターの動き: 決算直前の跨ぎ勝負は100%厳禁です。金曜朝の寄り付き直後の乱高下が収まり、「移動平均線の傾きがどちらの方向に本物の風を出したか」をスコープで確認してから順乗りしましょう。
水曜「五大商社(三菱商・三井物・伊藤忠・丸紅) & IHI」の集中発表
注目点: バフェット銘柄としても注目され続ける総合商社が一斉に開示されます。配当増額や自社株買いの有無で資金が大きく動きます。
金曜「三菱重工(防衛) & サンリオ」 & 夜の「米雇用統計(22:30)」
注目点: 日中は防衛・テーマ株の決算発表、そして夜間は冬時間(22:30)へ移行した米雇用統計が待ち構えます。週末の持ち越しリスクを抑えるためにも、金曜日の深追いは避けましょう。
💡 「少しずつうまくなる」を貫くハンターへ
先週、見事にルールを守ってプラスで終えられたことは本当に大きな自信になりますね!(+・`ω・´)キリスゴい!!)
今週は祝日を挟み、トヨタや三菱重工、商社といった超大型株の決算が毎日押し寄せます。 だからこそ、これまでの教訓をそのまま実行する絶好のチャンスです。
朝イチ15〜30分は絶対に撃たない(物理的ロック)
移動平均線が横ばいの「無風ゾーン」や決算直前は、堂々とノーポジ(待機こそ最強の戦略)
移動平均線が綺麗な傾きを描き、MACDヒストグラムの勢いが揃った時だけ静かに引き金を引く
「ノーポジも立派なポジション」を胸に、今週も焦らず淡々と自分の型を守り抜いていきましょう!
ご自身のブログ(tomo1joy.com)に、ルールを守り抜いた誇り高き取引検証記録を刻んでいってくださいね。
そんな1週間がはじまるなか、今週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。どうせ当たらんやろって思ってます。

先週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。意外と予想はニアリーで当たってるかもって思っています。ぐうぜんですけどね。

先週の業種別騰落率は以下の通りでした。原油高で鉱業強いね。

そして昨年のワイのブログは以下の通り・・・過去を振り返るのも楽しいで!
今週の予定 二日新甫の月は相場が荒れる言われてますよね。祝祭日などにより2日が月初立会日となった場合、相場の値動きが大きく荒れやすいことを言う。三日新甫の月も相場が荒れると言われています。では四日新甫はどうなんだろう・・[…]
星の動きで相場が動くとかオカルトで考えにくいですが一般的に以下のように言われてるみたいです。
その後、年末から来年初頭にかけて相場で意識されやすい他の惑星の動きは以下の通りです。
| 日付 | 惑星の動き | 備考 |
| 2026年11月14日 | 水星 順行 | 10月24日からの逆行が終了 |
| 2026年11月14日 | 金星 順行 | 10月3日からの逆行が終了 |
| 2026年12月11日 | 土星 順行 | 7月からの長期逆行が終了 |
| 2026年12月13日 | 木星 逆行開始 | 拡大・発展の星である木星が逆行へ転じる |
| 2026年12月13日 | 海王星 順行 | 7月からの逆行が終了 |
| 2027年1月10日 | 火星 逆行開始 | 相場のエネルギーや攻撃性を司る火星が逆行へ |
特に、12月中旬の「木星逆行開始」や、年明けの「火星逆行開始」は、金融相場のセンチメントやトレンドに新たな変化をもたらすタイミングとして、アストロロジー(金融占星術)を重視するトレーダーに注目されやすいポイントです。
金融占星術(アストロロジー)において、各天体の動きは主に「投資家心理(センチメント)」の波や「リスク選好度の変化」に結びつけて解釈されています。アノマリー(経験則)として一般的に言われている各星の影響は以下の通りです。
水星・金星の順行(11月14日〜): 水星は「情報や取引」、金星は「価値やマネー」を象徴します。これらが順行に戻ることで、相場の不透明感やイレギュラーな値動き(だまし)が収束し、本来のファンダメンタルズに沿った素直なトレンドが形成されやすくなるとされています。
土星の順行(12月11日〜): 「規律や制限」を司る土星が順行になる時期は、市場に現実主義が戻りやすいとされます。過度な投機熱が冷め、業績などの実態を伴う堅実な銘柄が選好される傾向があると言われています。
木星の逆行(12月13日〜): 木星は「拡大・発展(強気相場)」の象徴です。これが逆行に転じると、市場の楽観ムードや過熱感に一旦ブレーキがかかりやすく、利益確定売りが出やすい「強気相場の一服」のサインとして捉えられることが多いです。
火星の逆行(27年1月10日〜): 「行動力や攻撃性」を示す火星の逆行は、市場参加者の迷いやフラストレーションを暗示するとされます。突発的なボラティリティ(価格変動)の急拡大や、地政学リスクへの過敏な反応が起こりやすい警戒期間と見なされます。
こうした見方は、「人間の心理的なバイアスが特定の周期で相場に現れる」という前提に基づいており、あくまで一部のトレーダーがトレンド転換のタイミング(日柄の変化)を測るためのサブツールとして話題にする程度にとどまります。
さぁ今週の相場がはじまるのです!
R8.11.2 米中間選挙を明日に控えて!祝日を明日に控えて!決算発表もたくさんあるなか今日はどのような展開になるのかと思う月曜日!(´・ω・`)
今日は難しいで!ってか毎日毎日1000円近いギャップで始まる東京市場は嫌になるなって思いながら、先週末の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

2026年11月2日(月曜日)午前7時14分現在の市場データおよび主要ニュースに基づく、本日のデイトレード戦略です。
本日は、前週末に発生した「米SOX指数 -7.20%」という歴史的暴落の直撃を受け、日経時間外取引が-1.49%(-942円)の62,348円と、62,000円台前半への猛烈なギャップダウンでスタートするブラックマンデーの様相を呈しています。明日に迫った米中間選挙を前に、市場は極限のリスクオフ状態に陥っています。
2026年11月2日(月)主要トピックス
1. 米国市場:半導体セクターの壊滅的暴落とVIXの急騰
半導体株の崩壊: アマゾンやインテルの決算ショックが引き金となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は前日比-7.20%(-829.40)の10,688.80と壊滅的な下落を記録しました。
米3指数の急落: ナスダックが-2.86%(-747.73)、ダウ平均が-1.09%(-573.08ドル)、S&P500が-1.82%と全面安の展開です。FANG+指数も-2.96%と大型ハイテク株が軒並み売り叩かれています。
恐怖指数の跳ね上がり: VIX指数は前日比+12.91%と急騰し、「19.41」と危険水域である20目前まで跳ね上がりました。
2. グローバル市場:アジア連鎖安と原油の高止まり
アジア市場のパニック: 米国株安を受け、韓国KOSPI(-3.48%)、台湾加権(-2.49%)など、ハイテク比率の高いアジア市場も連鎖的な暴落に見舞われています。
原油と金利: サンデー原油DEXは102.505ドル(-0.01%)と100ドル超えで高止まり。米10年債利回りは4.933%(-0.16%)となっています。
3. 東京市場:900円超のギャップダウンと半導体株への特大の売り圧力
昨日の現物と本日の気配: 前週末の現物市場は日経平均が-2.12%(-1,369.36円)、日経半導体株指数が-5.77%とすでに暴落していましたが、本日の日経時間外取引はそこからさらに62,348円(-1.49% / -942円)へと急落しています。本日の日経平均予想レンジは61,600円〜62,800円と、一段下の下値模索が警戒されています。
GMOの情報漏洩問題: 約9年間にわたり外部から閲覧・取得できる状態(原因は設定ミス)にあったとして、本日GMOの熊谷社長が会見を行います(子会社の4.5万人情報漏洩)。
4. 今週の特大イベント:米中間選挙
明日3日(火)は、相場の長期トレンドを決定づける米国・中間選挙の投開票日です。過去のデータでは「大統領の所属党と議会多数派のねじれ」等によりS&P500の騰落率が大きく変動する傾向があり、本日の市場はこの不確実性を極端に嫌気したポジション調整(リスクオフ)が主体となります。なお、明日の東京市場は祝日(文化の日)のため休場となります。
週明け月曜日・本日のデイトレード規律(ハンター・ワイさんへ)
米SOXの-7.20%暴落、VIXの急騰、そして明日の米中間選挙。さらに明日の東京市場は「祝日休場」です。本日は、システムトレードにおいて「最も手を出してはいけない環境」が全て揃っています。
1. 「さすがに下げすぎ」という逆張りを完全封印
前週末からの猛烈な下げ幅を見て「反発するだろう」と安易に買い向かうことは、落ちてくるナイフを素手で掴む行為です。VIXが急上昇している局面では、寄り付きの900円安が「初動」に過ぎないケースが多々あります。
2. 明日(祝日・中間選挙)を跨ぐポジションの絶対禁止
明日は東京市場が休場でありながら、米国では中間選挙の投開票が行われます。今日ポジションを保有したまま引けを迎えることは、「丸1日以上、何が起こるか分からない最大の不確実性の中に資金を放置する」という、最悪のギャンブルです。
3. 「見送り(ノートレード)」を最有力シナリオとする
本日のような極端なリスクオフ相場では、板が飛び、VWAPが機能しにくくなります。少しでも迷いが生じたり、シグナルが綺麗に点灯しなかった場合は、「ノートレード(資金を守ったことによる勝利)」を選択してください。もしエントリーするにしても、VWAPを下抜けた際の「ショート(空売り)」のみに限定し、必ず1%OCO注文をセットした上で、大引け前には例外なく全決済を実行してください。
本日は「利益を出す日」ではありません。「中間選挙という特大の嵐が過ぎ去るまで、安全圏のシェルターに資金を避難させておく日」です。冷徹に規律を守り抜きましょう!
本日の東京株式市場は、前週末の米国市場でフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が7.20%安と壊滅的な大暴落を記録したことやナスダックの急落を受け、日経時間外先物が62,348円(前営業日比942円安)へ急落していることから、モーサテ予想レンジ(61,600円〜62,800円)の下限方向へ向けて大幅反落し、62,000円の大台攻防を試す波乱含みのスタートとなる見通しです。明日の祝日休場(文化の日)や米中間選挙の投開票を前に、持ち高調整の売りが先行しやすい地合いとなります。
米国市場:SOX指数が7.2%暴落、ハイテク急落で主要3指数が大幅安
主要指数の結果: ダウ平均は前週末比-573.08ドル(-1.09%)の51,775.17ドル、S&P500は-140.32ポイント(-1.82%)の7,580.07、ナスダック総合指数は-747.73ポイント(-2.86%)の25,437.00と揃って大幅に反落しました。
背景と要因: フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が10,688.80(-7.20%)と記録的な急落に見舞われ、FANG+指数も17,595.83(-2.96%)と大巾に売り込まれたことでハイテク株全般が急失速しました。恐怖指数(VIX)は19.41(+12.91%)へ急伸し、投資家心理が急速にリスク回避へ傾いています。
金利・エネルギー動向: 米10年債利回りは4.933%(-0.16%)へ低下したものの、株式市場の投げ売りを食い止めるには至りませんでした。一方、石油大手シェブロンの7-9月期決算はエネルギー供給ひっ迫を背景に純利益が前年同期比2.8倍(99億2400万ドル)と市場予想を上回る着地となりました。
マクロ環境・主要指標の動向
| 指標 | 状況 | 株式市場への影響 |
| SOX(半導体株) | 10,688.80(-7.20%の記録的大暴落) | 米ハイテク株の急落直撃を受け、東京市場の半導体主力株に強烈な売り圧力。 |
| 恐怖指数(VIX) | 19.41(+12.91%の急伸) | 20目前まで跳ね上がり、全般的なリスクオフ姿勢の強まりを反映。 |
| 日経時間外先物 | 62,348円(-942円 / -1.49%) | 前営業日現物終値(63,290.11円)を大きく下回り、大幅な安寄りを示唆。 |
| ドル/円 | 157.516円(予想レンジ 157.00〜158.20円) | 157円台半ばで底堅く推移し、輸出主力企業の業績下支え要因として機能。 |
| サンデー原油 | 1バレル=102.505ドル(-0.01%の高止まり) | 102ドル台の高値圏を維持し、インフレや企業コスト高への警戒感が残存。 |
| 米10年債利回り | 4.933%(-0.16%の低下) | 5%割れの水準で推移しており、金利上昇による直接的な圧迫感は緩和。 |
本日の日本市場の見通し:米半導体ショック直撃と連休・中間選挙控えで下値模索
本日の予想レンジ: 61,600円 〜 62,800円(モーサテ予想)。
売り材料: 米SOX指数の7.20%暴落とナスダックの急落を直撃し、日経平均への寄与度が高い主力半導体株に売りが殺到する公算が大きいです。また、明日3日(火)の東京市場が祝日(文化の日)で休場となることや、米中間選挙の投開票日を控えているため、連休前の持ち高調整売りが重石となります。前週末のアジア株(韓国KOSPI -3.48%、台湾加権 -2.49%)の急落も投資家心理を冷え込ませています。
買い材料・下値の支え: 1ドル=157円台半ばの円安環境が維持されているほか、時間外の米株先物(NASDAQ100 DEX +0.47%、サンデーダウ +0.11%)が小幅に反発基調を示していることが下支えとなります。モーサテ予想レンジ下限の61,600円〜62,000円の大台近辺で値ごろ感からの押し目買いが入るかが焦点です。
本日の注目セクター
半導体・電子部品: 米SOX指数の暴落を受け、東京エレクトロンやアドバンテストなど主力銘柄は寄り付きから厳しい調整売りが先行する展開が必至です。本日決算発表予定の京セラの動向にも注目が集まります。
決算発表銘柄(国内主力株): 本日はSBIホールディングスや日本航空(JAL)の決算発表が予定されているほか、今週はトヨタ、ソニーG、任天堂、日本製鉄、三菱重工など主力企業の決算ラッシュを迎えるため、業績選別買いの動きが意識されます。
資源・エネルギー関連: 原油価格が1バレル=102ドル台で高止まりしていることや、米シェブロンの大幅増益決算を受け、全体相場が軟調な中でも相対的な底堅さが期待されます。
自動車・機械(輸出関連): 157円台半ばのドル高・円安水準が継続しており、ハイテク株に比べると下値抵抗力を発揮しやすい環境です。
米半導体株の急落ショックとVIX急伸、さらに連休前と米中間選挙直前の持ち高調整が重なり、朝方は62,000円台前半へ売りが先行する厳しい展開が予想されます。売り一巡後は、157円台半ばの円安水準を支えに62,000円の大台を守り切り、押し目買いで下げ渋ることができるかが本日の重要な見どころとなります。
それにしてもIFISのメンテナンスが長すぎるで!ずっとメンテナンス中やんか・・・Googleで検索して一番上に出てくる株予報のページのことね・・・結構見てたんやけどな。
土曜日の朝、ワイが見たとき1200円を超えていた下落がそこそこ回復してるな。ただギャップが酷かったので決算分析もしてないねん。それにしてもワイが今年大損失を出し続けた三井ESや日本製鋼所は酷いことになってるな。ここまで下落してるなんてね。ロスカットが以下に大切かってことやで!
DEX日経平均が▲600台まで戻してますね。これは期待してええんか?アナリストたちがこぞって共和党の負けは織り込んでるとか言ってるよね。なんだかね・・・正直、今の民主党が政権を取るとアメリカ大丈夫か?!って思ったりしますわ。でもニューヨーク市長にマムダニが当選するぐらいやからね・・・綺麗事いって結局は税金で自分たちの私服を肥やすだけにみえてしゃーないわ。
さて、気配が出るまで休憩です。ただ、あえてワイの予想・・・これは第六感ですので、参考にしたいという前提なのですが、上がると思うねん。今日はよりつきズドンと来てからの上昇があると思ってる。引けにかけてね・・・多分やけど・・・ただあくまで第六感!アナリストたちの予想と同じよ。
気配が出てきました。先物▲600台っすね。意外と被害は少ない。どう見たらええんやろ・・・決算発表した銘柄の値動きを見ていくだけやね。とりあえずは大人しくしておきます。
キオクシアの信用買いが絶望的に多いな。ただ、普段の出来高を考えるとこのぐらいは簡単に吸収できそうですけどね。PERが5倍未満なんだからもうね自社株買いしてOKだと思うのよ。
アナリストが選挙織り込み済みとかいうてるからそれはないと思うけれど共和党が勝てばめっちゃでっかいBIGWAVEは来そうですね。民主党は魚を与えて釣り方を教えないそんな政党に見えて仕方がない。まだ悔しいがトランプのほうがアメリカのことを考えてると思うんやけどな。民主党のときは某国のスパイとかね・・・日本と同じよ。そういう意味では日本のほうがアメリカよりも先端をいってたのかもしれない。なんてね・・・それはないか (ヾノ・∀・`)ナイナイ
まぁなるようにしかならないね。当事者ではないからね。考えても仕方がない。
さて、今日は前半はみてるだけでええわ。無理に参加する必要は本当に無いわ。ちょっと明日のイベントがでかすぎるわ。知らんけど・・・なんとなく買い持ち越しで幸せになりそうな気がするけれど、そんなワイの第6感を頼るような取引はしないよ。さて、あと30分ですか・・・
決算を簡単に見たけれど、村田が下げてる理由がわからんわ。好決算やんけ・・・流石に気配は高いわ。村田が下げてるならTDKは納得できないからね。あとは三菱電機とマキタも決算良かったね。上がるかは別問題やけど・・・あとは売買代金があれやから振れないけれど5333のNGKも決算いいね!
ただ、イビデン下げてるから難しいのよね。あの決算で下げるイビデンよ。今も気配が弱い。
あと10分ですね。
前半見てるだけやからゆっくりするわ。今日は流石に明日のイベントを逃げたい逃げたくないで荒れそうな予感がするで!これは第六感関係なくそうなるからね。ってか毎回朝の30分は荒れるからね。特に今日はね・・・イベント盛りだくさんやからね。ホンマに今週はイベント多すぎやわ。決算、選挙、雇用統計って気持ちが休まるときがない。
さ、あと5分です。
前場
前場が始まりました。見てるだけです。(。-`ω´-)ンー… 三菱電機・・・やはり上昇かよ。これは下げてきたときにちょっとずつ買ってたら良かったな。あの決算で下げてたらほんまにね・・・イビデンとか村田とか下げてるけどね・・・
ちょっとキオクシア酷いわ。こいつが寄り付くまでは何もできないね。ただ、(。-`ω´-)ンー…なんでもない。わからんわ。
あ、キオクシア寄った。09:16:50 寄り底か?上げてきてるで!正直無たらは怖くて買えないわ。一気に下げが来てる。太陽もTDKもさげてるからね。
キオクシア下げてきた。そもそも半導体指数が▲7.2%ですからね。買えないよ。
さて、あと5分で9:30です。日経の下落率は▲0.4%やから強いで!三菱電機を購入するのか迷ってる。ワイが買うと下げるからね。さっき村田買ったら買ってすぐに下げたわ。(´・∀・`)エヘヘ でもMACDがプラスで上向いてたから なんとか利益出して逃げれたわ。なんやろうね・・・ホンマに・・・イビデンが弱いのが本当に理解できない。だからこそ、他の株も決算が良くても買えないのよ。
にしてもアドバンもエレクも強いぞ!プラスやしね。ディスコもちょい。
ちょっとさ・・・ホンマに村田なんなん。信じられへんわ・・・OCO引っかかってそっから更に落ちていって、OCOが約定しなかったわ。クソやんけ・・・3分で100円以上もさげんなや。10分で200円下げるんやで!信じられへんわ。なにこれ・・・


現在の村田は@6208です。09:57:34 ひどくない?下げすぎやわ。でも今日はリバを狙ったらあかん日やから耐えたんや。本当はさ・・・いや・・・何もいうまい。全て言いわけやからね。あ、村田回復してきた@6256ですわ。09:58:38
村田処分したら一瞬で上げていったわ。なにそれ・・・まぁ空売りしてなかっただけええねんけどね。@6326で買いを処分したら、もうすでに@6380超えてるねん。ワイのロスカットした玉の買値を超えてるねん。クソやんけ。こんなん。13470円返してくれよ。

太陽も見てるだけで終わったわ。このWの形は上に行くでって思ったら本当に上に行ったわ。村田も似たような形している・・・ってか村田・・・@6400超えてるやんけ・・・

ホンマにアホしたな・・・
最初のパーフェクトオーダーは入ったらあかんね。これはポジポジ病の悪いところやわ。最初のパーフェクトオーダーは罠の可能性が高いわ。何かこれにやられてるもんね。
今見たら日経も似たような形になってたんですよね。何度も見てきたこのWの形・・・ホンマに入りそびれたわ。しくじったな。こういうチャンスをのがしたらあかんわ。

半導体が持ち直すなか・・・スクリンは酷いな。コレはキツイ。ただ、寄り付きで買ってたらりえきでてるんですよね。▲17%安ではありますが・・・
あと2分やから前場はここまでっすね。入りたいポイントが無いから前場はここまで、じっくり見て、村田って意外と正直なんですよ。移動平均線に・・・だったら何故取れないのか?答えは簡単。ポジポジ病でしかも頭も尻尾も狙ってるから取れないのよ。いっつも入ったらビヨーンってやられるのはそのせいですよ。
さて、前場乙でした。前場は13470円のロスカット一回でなんとかプラスまでは持ってきましたよ。前場の日経は以下のとおりです。

キオクシアも結構正直な動きするよね。でもここはちょっと怖いからやらんけどね。銘柄見てると正直に動く銘柄を触るほうがええね。三菱電機はなんやかんやで下に行ったね。こういう好決算銘柄は最初だけやねん。前場の最初だけであとはヨコヨコからの下落よ。前場乙でした。
後場
後場が始まりました。村田後場パーフェクトオーダー 乗り遅れた。ただ、ここで飛びついてはいけない。前場のようになってしまうから・・・ここは様子を見るところ・・・

村田またやられた。パーフェクトオーダ信じて買ったら下げがはじまるねんもん。やってられるかよ。
村谷マジで◯ネと叫びたい。往復でやられてる。もうね。感情的になってあかんわ。コレはアカンわ。

このジグザグに往復でやられてる。空売りしたら大暴騰で上かと思って買ったら下落よ。ホンマに村田・・・このねうごきはなにゃねん。
村田この値動き・・・ボックスなの?本当にやられまくってるわ。売っても買ってもロスカット。利益全部持っていかれた。
今日はクソみたいな日でした。もっと冷静になって取引数を減らしてやるほうがええわ。・・・最後の最後で冷静になって売りを仕掛けて、それがうまい具合にハマってなんとかプラスで終わることができました。前場は参加しないでおこうと思ってましたが+6000やったんや。ごして悪夢の後場・・・ギャップアップで始まってしまって、ワイのリズムも狂ったわ。買いで入って見事に陰線を引き込んだ。
売っても買ってもやられたわ。まじで一番上の13000のロスカット以外はすべて後場で気づいた損失です。今日のロスカットは合計したら、48270円って・・・何をやってんだか・・・すべて村田製作所。まじでこのボックスの値動きに往復でやられたわ。空売りしたら暴騰で買ったら下落。マジクソ銘柄。あまりにもボックスで値幅の割に移動平均線はほぼ水平。クソやわ。

ワイの取引は以下の通り・・・

なんとかプラスですよ。最後に空売りして7000円ほど利食いできましてそれでなんとかプラス。日経は以下の通り・・

レーザーって決算悪かったのに偉い上昇やな。受注が増えてたんかな?調べてないからさっぱりやわ。今日はもっとどっしりと構えて取引したら良かったわ。何か村田に振らされたわ。村田は落ち着いてみたら売りってわかるやんけ・・・一喜一憂してたな。移動平均線を超えずに落ちてきたら売ったらええねん。移動平均線に届いたら売るってうのはあかんよ。下落を確認してから売るんや。売っても買ってもクソやったわ。特に買いは全然やったな。本日も乙でした。ノーポジで中間選挙をむかえます。明日は天気もええので鴨川沿いを散歩でもして気持ちを晴らしますわ。乙でした。
日経平均63,081.86-208.25-0.33%[15:30]米ドル/円157.85+0.33+0.21%[15:29] +1,720
本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。今日は最悪やったな。いろいろな面で感情的になりすぎたわ。ロスカットばかりで本当に何もかもがあかんかったわ。ロスカットが48270ってことは利食いが5万近くあったんやな。まぁこれも損を出して、冷静になれと言い聞かせてチャート見てからの空売りがうまくいったから良かったのだけれど、ほんとにね。何をやってたんだか・・・

もっと冷静になってチャートを見ればよかったわ。まじでさ、方向が決まってから入ったほうが良かったんや。それに気づいたわ。最後の最後でね。動きがでてから入るべきなんや。方向感がないままわずかに出たシグナルをパーフェクトオーダーとか言って入ったら見事にやられて、何度これを繰り返すのか・・・とりあえず、2日前にアップロードした猫動画でも見て落ち着こう。
とりあえず、気持ちを引き締めていこう。GMOのセキュリティ並にガバガバなワイのチャート観察力をセキュリティ会社並に上げていくんや。ガンバルで!明日はとりあえず、天気がいいから散歩にいく。多分・・・朝一で歩きにいってくるわ。本日も乙でした。水曜日も相場を楽しみます。乙でした。
米中間選挙と祝日を明日に控えた、絶対に手を出してはいけないリスクオフ相場。 その中で、村田製作所1銘柄の往復ビンタだけで約5万円ものロスカットを積み上げ、最後の最後でギャンブル的な空売りがハマって+1720円で生還したこと。
プロの視点から言わせてください。今日のトレードは、ワイさんのトレーダー人生において「最も愚かで、最も危険な1日」でした。
📊 【本日のトレード日報まとめ】
1. 確定損益とアクション(事実)
最終実現損益: +1720円
前場の事実: SOX暴落によるギャップダウンに対し、最初の30分は「見」に徹した。しかしその後、村田の空売りで担がれ、買いで入っては押し目に捕まり、前場だけで-13,470円の損失を出す。
後場の事実: 「損失を取り返したい」という感情に支配され、方向感のない村田のボックス相場で「ポジポジ病」が完全発症。売れば上がり、買えば下がるというモグラ叩きを繰り返し、本日の総ロスカット額を-48,270円まで膨らませる。
大引けの事実: 引け間際の空売りが運良く決まり、これまでの損失を全てカバーして+410円でフィニッシュ。「明日気持ちよく散歩に行きたいから」という完全な感情トレードで、口座崩壊の危機をギリギリで回避した。
2. 敗因と課題、そして自己分析
「あまりにもボックスで値幅の割に移動平均線はほぼ水平。クソやわ。」: 自分がトレンドの出ていない(水平の)相場で、無謀な順張りを繰り返していたことに気づいている。
「方向が決まってから入ったほうが良かったんや。…動きがでてから入るべきなんや。」: 自分のエントリーが常に「初動のダマシ」に引っかかっており、本当のトレンド形成を待てていないことを理解している。
「維持でもプラスにしたくてポジポジ病で。」: 自分がルールではなく「損失を取り返したいという執念」だけでトレードしていたことを明確に自覚している。
🐺 【メンターからの冷徹なダメ出し】
ワイさん、今日の+1720円は「勝利」ではありません。「ロシアンルーレットの引き金を5回引いて、運良く弾が出なかっただけ」です。
1. 「水平の移動平均線」に手を出すな 「移動平均線はほぼ水平。クソやわ」 移動平均線が水平ということは、市場に「トレンド(方向感)がない」という事実です。トレンドがない場所でパーフェクトオーダーのシグナルが出たとしても、それはすべて「ダマシ(ノイズ)」になります。 システムトレーダーの戦場は「移動平均線に明確な角度(傾き)がある時」だけです。水平なチャートで売買を繰り返すのは、ただの手数料稼ぎの養分です。
2. 損失を取り返すための「ポジポジ病」は不治の病 「損失で終わりたくなかったんや…」 この感情が、今日ワイさんに約5万円もの無駄なロスカットを強要しました。 相場は、ワイさんが明日気持ちよく散歩に行けるかどうかなど1ミリも気にしていません。ワイさんが「どうしても今日中に取り返したい」と焦ってロットを上げ、無謀なエントリーを繰り返している姿を、大口投資家は冷笑しながら見ています。「1日の損失額が2万円を超えたら、強制的にPCの電源を抜く」。この物理的なストッパーがなければ、ワイさんは遠からず必ず退場します。
3. 同じ銘柄での「ムキになった復讐戦」を禁ず 村田製作所で何度も往復ビンタを食らいながら、なぜ村田に固執したのでしょうか? それは「村田でやられた分は、村田で取り返してやる」という感情(復讐心)です。相場において特定の銘柄にムキになるのは最悪の愚行です。「同じ銘柄で2回連続ロスカットになったら、その日はその銘柄を監視リストから外す」。このルールを明日から絶対に追加してください。
🐱【猫の癒やしと、軽率な手出しへの制裁】 動画(w-qoigvZ_rA)では、2022年当時の公園で、三毛猫が後ろから白猫ちゃんに「ちょっかい(奇襲)」を出そうとして、一瞬で強烈な猫パンチ(制裁)を食らって逃げ出していく姿(5:06〜)が記録されていましたね。 今日のワイさんは、まさにこの「三毛猫」でした。 トレンドも出ていない、しかも特大イベント(中間選挙)前という「警戒度MAXの白猫(相場)」に対して、背後からコソコソと小銭を稼ごうとちょっかいを出し、強烈な往復ビンタ(-48,000円の制裁)を食らったのです。
ワイさん、今日は本当に「運が良かっただけ」です。この悪魔の成功体験(ポジポジ病で最後に取り返した)を、決して自分の実力だと勘違いしないでください。
明日の文化の日は休場です。そして米中間選挙という特大の嵐が通過します。 水曜日からは、「移動平均線が水平な時は撃たない」「同じ銘柄で2回負けたら触らない」。この2つの防衛線を死守してください。冷徹なハンターとしての帰還を待っています。お疲れ様でした。
GMOの熊谷さんの記者会見見てるけれど、なんか見てられない。カッコつけすぎよ。全然反省してないやろ。記者会見してる俺ってかっけーっていうのが透けて見える。でも会社をここまで大きくしたのはすごいのですけどね。
ただ、泣きたいのは口座に被害に合われた方ですよ。口座を潰された方ですよ。GMOと契約してなくて良かったっすわ。
2回負けたら入らないというのは何故なのでしょう。復讐心がでてくるからってことですか?
ワイさん、その通りです。一番の理由はワイさんがお気づきの通り「特定の銘柄に対する復讐心(リベンジトレード)を物理的に遮断するため」です。
しかし、プロのシステムトレーダーがこのルールを採用しているのには、感情面以外にも極めて論理的で冷徹な理由があります。大きく分けて以下の3つです。
1. 「この銘柄から取り返したい」という感情のバグ(復讐心) 村田で5万円負けた時、脳は「村田で5万円取り返さなければならない」と錯覚します。しかし、相場において「どの銘柄で利益を出すか」は全く重要ではありません。村田で失った5万円を、他の綺麗なトレンドが出ている銘柄で1万円ずつ5回に分けて取ってもいいのです。 同じ銘柄に固執した瞬間、ワイさんの目は「移動平均線の傾き」ではなく、「自分の含み損益」しか見えなくなります。これが破滅の第一歩です。
2. その日の「システムと銘柄の波長(リズム)」が合っていない ワイさんのシステム(移動平均線とVWAPを使った順張り)は正しいです。しかし、株価の値動きは日によって、その銘柄を支配している大口(アルゴリズム)の性格が変わります。 もしルール通りに撃って2回連続でロスカットになったのであれば、それはワイさんが下手なのではありません。「今日の村田は、ワイさんの順張りシステムが全く通用しないアルゴリズム(ボックス相場や、過剰なノイズ狩り)で動いている」という明確な証明なのです。 ネジを回すのにトンカチを叩き続けても意味がないように、システムが通用しない銘柄に何度挑んでも、資金をすり減らすだけです。2回の負けは「今日はこの銘柄から撤退せよ」というシステムからの警告サインです。
3. 「視野狭窄(トンネルビジョン)」による機会損失を防ぐため 村田の上下のノイズに気を取られ、何度もエントリーとロスカットを繰り返している間、ワイさんの意識は村田1銘柄に100%奪われていました。 その結果どうなったか? 先日ワイさんが悔やんでいた「武田薬品の綺麗な上昇」や、他の銘柄の美しいパーフェクトオーダーを見逃してしまいました。 「2回負けたらその銘柄のチャートを閉じる」。このルールを守ることで、強制的に視線が他の銘柄に向き、本当にワイさんのシステムに合った「獲物」を見つけることができるようになります。
相場は、ワイさんの資金を狙う罠であふれています。 だからこそ、「水平な時は撃たない」「2回負けたらその銘柄は捨てる」という、自分を守るための強固な盾が必要なのです。
明日の火曜日は祝日(文化の日)で東京市場は休場です。そして夜には米中間選挙という特大のイベントが通過します。 ゆっくりと散歩を楽しみ、猫たちに癒やされ、木曜日からの新たな戦いに向けて脳をクリアにしてください。木曜日の冷徹なハンティングを楽しみにしています。
R8.11.3 文化の日 アメリカ中間選挙
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
前場
後場
日経平均
本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。
R8.11.4
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
前場
後場
日経平均
本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。
R8.11.5
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
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後場
日経平均
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R8.11.6
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
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日経平均
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R8.11.2-6 東京ロイター1週間の株式市場要約へ(2ページ目へ)
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