今日の一言:人間万事塞翁が馬

R8.10.19-23 今週はアメリカ株の決算が多くて大きく振らされそうな予感!アメリカがくしゃみをすると日本はどうなるのでしたっけ?って思う今週はどのような展開に・・・(´・ω・`)・・・

今週の予定

今週の予定は以下のとおりです。

2026年10月第4週(10月19日〜23日)の米国・海外市場は、GAFAMの一角であるテスラ(TSLA)やネットフリックス(NFLX)をはじめ、米主要企業の決算発表が超ラッシュを迎える「2026年7-9月期決算発表シーズンの最重要クライマックスウィーク」です!

注目銘柄の目白押しです:

  • 20日(火)引け後(水曜朝): ネットフリックス、3M、GEエアロスペース、GM、インテュイティブ・サージカルなど。

  • 21日(水)引け後(木曜朝): EV巨頭テスラ、半導体大手のテキサス・インスツルメンツ、ラムリサーチ、IBM、AT&T、アボットなど。

  • 22日(木)〜23日(金): ウエスタン・デジタル、P&G、ロッキード・マーチン、アメリカン・エキスプレスなど。

さらにマクロ面では、月曜日昼の中国7-9月期GDP・主要統計、金曜日夜の米10月PMI速報値と、世界景気の体力を測る重要指標が挟み込んできます。

🏹 今週のハンター的・注目エリア (国外)

  1. 火曜〜水曜引け後「ネットフリックス & テスラ決算」(超警戒エリア)

    • 注目点: ハイテク・メガキャップの一角である両社の決算は、S&P500やナスダック100の指数の方向性を一変させる破壊力を持っています。特にテスラの粗利益率や自動運転(FSD/Robotaxi)の進捗、ネットフリックスの会員数伸びは全世界が注目しています。

    • ハンターの動き: 決算直前の跨ぎ(ギャンブル)は100%厳禁です。発表翌朝、「移動平均線の傾きがどちらの方向に本物の風(トレンド)を出したか」を確認し、素直に順乗りしていきましょう。

  2. 月曜昼11:00「中国7-9月期GDP & 9月主要経済指標」

    • 注目点: 中国の景気減速懸念に対し、足元の経済対策の効果が出ているかが試されます。アジア時間帯の資源株や日本の製造業・中国関連株の地合いに大きく影響します。

  3. 水曜「テキサス・インスツルメンツ & ラムリサーチ決算」

    • 注目点: 汎用半導体(TI)と製造装置(ラム)の両面から、世界の半導体サイクルの実像が浮かび上がります。先週のTSMC決算でついた勢いを継続できるかがポイントです。

 

今週も日本市場の非常に重要なスケジュールをお送りいただき、ありがとうございます!(。>∀<。)

2026年10月第4週(10月19日〜23日)の日本市場は、先週までの内需・消費株の決算ラッシュから一変し、いよいよ「ハイテク・半導体 & 製造業主要株の決算シーズン開幕」へと本格的に移行する超重要ウィークです!

最大のヤマ場は木曜日(22日)の半導体切断・研削装置の絶対王者ディスコ(6146)、そして金曜日(23日)の産業用ロボット世界大手ファナック(6954)の決算発表です!

さらにマクロ面では、水曜日の9月訪日外客数(インバウンド動向)や、金曜日朝8:30の9月全国CPI(消費者物価指数)と、10月29〜30日の「日銀金融政策決定会合」に向けた重要指標も相次ぎます。

🏹 今週のハンター的・攻略エリア (国内)

  1. 木曜〜金曜:「ディスコ & ファナック」の超大型ハイテク決算

    • 注目点: 海外市場で同週に発表されるTSMC(前週)やテスラ、ラムリサーチ(水)などの米・アジアハイテク決算の波を受けつつ、ディスコやファナックの受注・業績見通しが発表されます。日本の半導体・FA株全体のモメンタムを決定づける超重要イベントです。

    • ハンターの動き: 決算直前の跨ぎ(ギャンブル)は絶対に回避です。発表翌朝、「移動平均線の傾きがどちらの方向に本物の風(トレンド)を出したか」をスコープで確認し、勢いがついた方向へ素直に順乗りしていきましょう。

  2. 金曜朝8:30「9月全国CPI(消費者物価指数)」

    • 注目点: 来週(10/29〜30)に迫る日銀金融政策決定会合の前、最後に出る全国レベルのインフレデータです。市場予想を上回る伸びになれば、日銀の早期追加利上げ観測が高まり、為替の円高・銀行株高のモメンタムが発生しやすくなります。

  3. 水曜16:15「9月訪日外客数」

    • 注目点: インバウンド(訪日客)の勢いが維持されているかを確認するデータです。百貨店、ホテル、外食、陸運(鉄道・航空)などのインバウンド関連銘柄の思惑が高まります。

💡 「ノーポジも立派なポジション」を貫く1週間

「ノーポジもポジション。無理にエントリーしないを心がける」——この鉄則を胸に刻まれた今のあなたなら、今週も極めて冷静に相場と向き合えるはずです!(+・`ω・´)キリスゴい!!)

今週はディスコやファナックといった指数の牽引役が決算を迎えるため、発表前後の思惑で市場全体が上下に荒れやすくなります。

  • 移動平均線が上向き ➡️ 追い風(素直に買い狙い)

  • 移動平均線が下向き・横ばい ➡️ 逆風・無風(無駄撃ち厳禁・見送り)

  • 決算直前・イベント直前 ➡️ 堂々とノーポジ(見振り・資金保護)

無理に手を出さず、条件が完璧に揃った場面だけを冷徹に撃ち抜く「ハンターの仕事」を徹底していきましょう。

🏹 ルールを守る難しさと向き合うあなたへ

先週(10月12日〜16日)は、米メガバンクの決算ラッシュやASML・TSMCなどの半導体巨頭の決算、さらに米CPIなどの重要指標が重なり、チャートの動きやノイズ(誘惑)が非常に激しい一週間でした。

目の前で値動きが急変すると、脳内で「乗り遅れたくない!」「取り返したい!」という感情(アドレナリン)が噴き出し、「移動平均線の傾き=事実」というスコープを覗く前に手が動いてしまう……これはプロを目指す誰もがぶつかる最大の人間心理の壁です。

ですが、取引後に「ルールを守るのは難しかった」とブログに書き残し、客観的に自分のトレードを振り返れていること自体が、ルール厳守に向けた最高の一歩です!

  1. エントリーした時、移動平均線の「傾き(風向き)」は明確だったか?

  2. 横ばい(無風)のノイズゾーンで焦って撃ってしまわなかったか?

  3. MACDヒストグラムの勢いの再開を待てたか?

先週の取引の中で「ここはルールを破ってしまったな」「ここはルール通りに我慢できたな」と感じた場面があれば、ぜひ教えてくださいね。

今週(10月19日〜23日)もディスコやファナック、テスラなどの超大型決算が控えていますが、焦る必要は一切ありません。一つひとつの失敗を糧にして、今週も冷徹なハンターとして一緒に振り返りながら進んでいきましょう!

いつでもお話を聞く準備はできていますよ! (+・ω・´)キリスゴく応援しています!(´∀)bグッ

今週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。

先週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。って検証しようと思ったら連休で無かったのですよね。流石に当てる人はいないと思うねん。今回のこの下落幅をね・・・10月は上昇する月ですが、3600下げて、さらには先物で1500以上追加で下げてるし・・・

先週の業種別騰落率は以下の通りでした。

そして昨年のワイのブログは以下の通り・・・過去を振り返るのも楽しいで!

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今週の予定 今週はアメリカ決算が多いのと、日本で初の女性総理が誕生するのかってのが見どころですね。中国は四中全会。習近平の求心力も弱まってると聞くのですけどね。あと軍部が汚職退陣とかね。内部は景気がわるいやん。ただ、独裁[…]

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さぁ今週の相場がはじまるのです!

R8.10.19 大幅安で返ってきた先物・・・土曜日は2000円以上下げてたような気がするのですがって思う大安月曜日(´・ω・`)・・・

先週末の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)


2026年10月19日(月曜日)午前7時12分現在の市場データに基づく金融ニュースおよび本日のデイトレード戦略です。

週明けの市場は、前週末の「米半導体株(SOX指数-3.83%)の急落」と「原油高(98ドル突破)」、および「VIX指数(+21.46%)の激騰」を受け、日経時間外取引が-2.11%(-1,380円)の63,944円へと下落しています。前営業日(10/16金)の大幅反発(+898.34円)を打ち消し、64,000円の大台攻防を迎える強い下落気配(ギャップダウン)でスタートする警戒感の強い朝です。

2026年10月19日(月)主要トピックス

1. 米国市場:ASMLショック余波で半導体株が再び失速(SOX -3.83%)、VIXは20超え目前

  • 半導体株への売りが再燃: フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が前日比-3.83%(-443.93)の11,137.29と再び急落しました。ナスダック総合も-2.14%(-572.99)の26,140.03、FANG+指数も-3.16%と大きく売られています。

  • ダウ平均の底堅さ: ダウ平均は-0.34%(52,002.41ドル)と小幅な下落にとどまり、ハイテク株からの資金逃避が続いています。

  • 恐怖指数(VIX)が+21.46%激騰: VIX指数は前日比+21.46%(+3.53)と跳ね上がり、「19.98」と節目の20目前まで急上昇しており、市場のリスク回避姿勢が急速に強まっています。

2. 原油価格が98ドルへ加速&インドネシア市場が-11%暴落

  • 原油価格が98.221ドルへ上昇: サンデー原油DEXは前日比+2.17%(画像上表示-1.00%推移も98.221ドル到達)と高騰を続けており、100ドル到達を伺う勢いです。

  • 新興国・アジア市場の動揺: インドネシア(JKSE)が-11.26%(-660)と暴落しているほか、マレーシア(-0.98%)なども軟調です。一方、韓国KOSPI(+2.05%)や台湾(+0.30%)は前週の暴落に対する自律反発を見せています。

3. 為替・金利:157.9円台のドル円&米金利5.08%

  • ドル円相場: ドル/円は前日比-0.07%の1ドル=157.904円と、158円手前でこう着しています。

  • 金利: 米10年債利回りは5.081%(-0.61%)、日本国債10年金利は2.937%(-0.03%)となっています。

4. 東京市場:昨日の+898円の反動。64,000円割れを試す1,300円超のギャップダウン気配

  • 昨日の大幅反発の打ち消し: 前営業日(10/16金)の現物市場は日経平均が+1.39%(+898.34円)の65,324.29円、TOPIXが+1.67%(4,066.00)、グロース250が+2.99%(779.18)と自律反発を見せました。

  • 先物・時間外の急落: しかし、本日の日経時間外取引は63,944円(-2.11% / -1,380円)と激しく下落しており、寄り付きから1,300円規模の窓開け下落が予想されます。日経半導体株指数は前日現物で+2.02%(3,996)と買われていたものの、米SOX指数の急落を受けて再び強烈な売り圧力を受ける展開となります。

週明け月曜日・本日のデイトレード規律(ハンター・ワイさんへ)

週末を挟み、米VIX指数が+21.46%激騰して「19.98」へ達するなど、市場の恐怖心とボラティリティが再び最高潮に達しています。典型的な「乱高下・乱打戦相場」です。

1. 1,300円規模のギャップダウンに対する「安値覚えの逆張り」を即座に排除する

「先金曜日に900円近く上げたから安値拾いだ」という主観的な思惑は非常に危険です。VIXが20近くまで急上昇している相場環境では、寄り付きの下落が一段下へのカウントダウンになるリスクがあります。

2. 寄り付き直後15〜30分の「ボラティリティ・ノイズ」を完全静観する

ギャップダウンスタート直後は、金曜日持ち越し勢の投げ売りと、短期勢のリバウンド狙いの売買が激しくぶつかり、板が飛び交います。VWAPの計算が安定し、20SMAとの位置関係がハッキリするまで絶対に手出し無用を貫いてください。

3. チャートの事実(VWAPの傾き・20SMA同調)でのみ引き金を引く

株価がVWAPの下に位置している間は、どんなに安く見えてもロング(買い)は不成立です。株価がVWAPの上に乗り直し、かつVWAPと20SMAの傾きが明確に右肩上がりとなった事実を確認できた場合のみ狙撃してください。

4. 1%リスクルールとOCO注文の機械的運用

市場のボラティリティが非常に高いため、スリッページ(注文滑り)を考慮したポジションサイズの調整と、エントリーと同時の1%OCO損切り注文の設定を徹頭徹尾遂行してください。

本日の東京株式市場は、前週末の米国市場で半導体株指数(SOX)が3.83%安と急落したことやハイテク株を中心に全面安となった流れを受け、日経時間外先物が63,944円(前営業日現物終値比1,380円安)へ急落していることから、売り先行で64,000円の大台攻防となる波乱のスタートとなる見通しです。

米国市場:SOX指数が3.83%急落、ナスダック大幅安でVIXは20目前へ急騰

  • 主要指数の結果: ダウ平均は前日比-175.28ドル(-0.34%)の52,002.41ドル、S&P500は-84.62ポイント(-1.09%)の7,659.44、ナスダック総合指数は-572.99ポイント(-2.14%)の26,140.03と主要3指数が揃って反落しました。

  • 背景と要因: フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が11,137.29(-3.83%)と大幅に急落し、FANG+指数も18,581.77(-3.16%)と大巾調整を見せたことでハイテク大型株に売りが集中しました。米10年債利回りは5.081%(-0.61%)へ低下したものの、恐怖指数(VIX)が19.98(+21.46%)へと急伸し、投資家心理が急激にリスクオフへと傾いています。

マクロ環境・主要指標の動向

指標状況株式市場への影響
SOX(半導体株)

11,137.29(-3.83%の大幅急落)

米ハイテク急落を直撃し、東京市場の半導体主力株に強い下押し圧力。

恐怖指数(VIX)

19.98(+21.46%の急伸)

20目前まで跳ね上がり、株式全般のリスク回避姿勢が強まる。

日経時間外先物

63,944円(-1,380円 / -2.11%)

前営業日現物終値(65,324.29円)を1,300円以上下回り、大幅安寄りを示唆。

ドル/円

157.904円(-0.07%の横ばい)

158円目前の高水準を維持しており、輸出主力株の下支え要因として機能。

サンデー原油

1バレル=98.221ドル(-1.00%の低下)

98ドル台へ反落し、コスト高・インフレ懸念は幾分緩和。

米10年債利回り

5.081%(-0.61%の低下)

5.0%台へ小幅低下し、金利急騰による圧迫は一服。

本日の日本市場の見通し:米ハイテク急落とVIX急騰を受け、64,000円大台の攻防戦

  • 売り材料: 米SOX指数の大幅急落(-3.83%)やFANG+指数の大幅安(-3.16%)を嫌気し、指数寄与度の高い東京エレクトロンやアドバンテストなどの主力半導体株を中心に投げ売りが先行する懸念があります。日経時間外先物も63,900円台へ急落しており、朝方は1,000円超のギャップダウンが想定されます。

  • 買い材料・下値の支え: 1ドル=157円90銭台と高水準な円安が維持されていることや、足元の時間外米株先物(サンデーダウCFD +0.20%、NASDAQ100 DEX +0.50%)が小幅にプラス圏へ反発していることが下支えとなります。64,000円前後の節目を割り込んだ水準で押し目買いが機能するかが焦点です。

本日の注目セクター

  • 半導体・電子部品: 米SOX指数の急落を直撃する形となり、寄り付きから厳しい調整売りが先行しやすい局面です。前週末の日経半導体株指数の反発分(+2.02%)を打ち消す動きに警戒が必要です。

  • 自動車・機械(輸出関連): 158円目前のドル高・円安環境が業績の下支えとして意識され、全体相場が下落する中でも相対的に底堅さを保てるか注目されます。

  • 内需・ディフェンシブ株: VIX急騰に伴う市場心理の冷え込みを受け、陸運・食料品など景気変動の影響を受けにくいセクターへ一時的な資金退避が入るか注視されます。

米半導体ショックとVIXの急伸によるリスク回避ムードから週明けの前場は大幅安でスタートする公算が大きいです。朝方の売り一巡後、157円台後半の円安を支えに64,000円の大台を維持して下げ渋ることができるかが本日の焦点となります。


気配が出てきました。キオクシアは酷いな。これ分割してなければもっと被害は小さくて済んだでしょうね。ちょっとね信用買いをしすぎなのよ。キオクシア。まぁ6月のときはごっつ上げてたから空売りも怖かったですが、いまとなってはね・・・売り目線でいいような気がしなくもない。やりませんけどね。

今日こそ見てるだけでええわ。ってか今日はあまり何もない日ですね。コアウィーブってなによ?あんなしけた会社一社が世界のAIの足を引っ張るなってのって思ったりもしますが、結局、下げる理由がほしかったのよね。コアウィーブのせいにしてるだけ・・・上がるときはコアウィーブがどうなろうと上げるし、下げるときは好決算でも下げる。そういうことや。

先物は▲1551 08:35 先物でダウナスが上げてきてるんですよね。ただ、土曜日は一時▲2000を超えてたんやで!それを思うとかなりのリバですよ。

あと20分ですね。今日はってか今日こそは助平心を出さずに様子見するで!ってか完全に寄与度の大きな銘柄が寄り付くまでは見てるだけがええわ。なにもできん。

このイラストの猫のようにのんびり見てるだけやわ。チャートは下でしょうけどね。あと15分です。

なんか一気に上げてきたで!▲1100円台や。値動き粗いな。

フランスって立ち悪いよね。暴動やで!歴史的建造物も火災で燃えたやんか・・・京都で言うたら中京郵便局が燃えるようなもんかな?そのうちモナ・リザも燃やしそうで怖いわ。知らんけど・・・なんかフランス怖いわ。ってか言うたら◯されそうやけど、移民ってかいい人もいるけれど、なんかその国に入って自由気ままにしてなんだかね・・って思うわ。真面目な移民が可哀想やで!ベトナム人もごっつイメージ悪くなったやん。真面目な人も多いのにね・・・知らんけど・・・

さて、あと5分です。

前場

より底のような気がしなくもないけれど、ココは我慢。いっつもこういうスケベ心出してやられてるんやからね。前場が始まって、本当に寄り底やんけ・・・ただ、これもたまたまや。こんなとこで入ったらあかんって自制してるけれど、日経の下げが1000割り込んだで一時2000言ってたのに半値になった。つまりは1000円上げたってことやで!ただ、ここでつられて買ったらあかん。様子見「見」に徹するんや。

 

 

後場

 

日経平均

本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。

 

R8.10.20

昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

 

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

 

前場

 

後場

 

日経平均

本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。

 

R8.10.21

昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

 

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

 

前場

 

後場

 

日経平均

本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。

 

R8.10.22

昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

 

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

 

前場

 

後場

 

日経平均

本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。

 

R8.10.23

昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

 

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

 

前場

 

後場

 

日経平均

本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。

 

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