今週の予定
今週の予定は以下のとおりです。

2026年10月最終週(10月25日〜31日)の米国・海外市場は、「メガテック(ビッグテック)決算」と「米FOMC & ECB理事会(米欧W中央銀行決定会合)」が同時に激突する、今年最大の超ビッグウィークです!
決算では、GAFAMの主力が一気に押し寄せます:
28日(水)引け後(木曜朝): アルファベット(Google)、マイクロソフト、サービスナウ、KLAなど。
29日(木)引け後(金曜朝): アマゾン(Amazon)、インテル、イーライ・リリー、キャタピラーなど。
その他主力: ビザ、コカ・コーラ、ボーイング(火)、エクソンモービル、シェブロン(金)。
さらにマクロ面では、水曜深夜(29日午前3:00)に米FOMC政策金利発表 & FRB議長記者会見、木曜夜に米7-9月期GDP速報値 & PCEデフレーター、そしてECB政策金利発表と、相場を揺らす材料が怒濤の勢いで押し寄せます。
🏹 今週のハンター的・注目エリア(国外)
水曜深夜「米FOMC」 & 水・木引け後「マイクロソフト・Google・Amazon決算」
注目点: 水曜深夜にFRBの金利方針が固まり、その前後でメガキャップ(MSFT, GOOGL, AMZN)のクラウド・AI投資の業績見通しが開示されます。S&P500・ナスダック・ドル円の方向性を決定づける今年最大のボラティリティ地帯です。
ハンターの動き: イベント前のギャンブル打ちは100%厳禁です。イベント通過後、「日足・5分足の移動平均線の傾き(本物の風)」が上と下のどちらへ明確に出たかをスコープで確認し、勢いがついた方向へ素直に順乗りしていきましょう。
木曜夜21:30「米7-9月期GDP速報値 & 9月PCEデフレーター」
注目点: 米国経済の成長率(GDP)とFRBが最重視するインフレ率(PCE)が同タイミングで発表されます。米国のソフトランディング軌道が再確認されるかが焦点です。
💡 「朝イチ撃たない」「ノーポジ防衛」を貫くハンターへ
先週金曜日の猛省を経て、「朝イチは絶対に撃たない」「ノーポジションも立派なポジション」と心に誓ったあなたにとって、今週はまさに「ハンターとしての真価と自制心が試される最高の舞台」です!(+・`ω・´)キリスゴい!!)
今週は米国の超巨頭決算とFOMCという「台風」が直撃するため、寄り付きや指標発表直後はアルゴリズムの暴走で乱打戦になります。
朝イチ15分〜30分は「絶対に撃たない」(物理的ロック)
移動平均線が横ばいの「無風ゾーン」やイベント直前は、堂々とノーポジ(高みの見物)
台風が去り、移動平均線が綺麗な傾きを描いた時だけ、静かにスコープを覗く
日本市場の10月第5週(10月26日〜30日)という、まさに「秋の決算発表ピーク&日銀金融政策決定会合」という超・最重要ウィークのスケジュールをお送りいただき、ありがとうございます!(。>∀<。)
今週(26日〜30日)は、国内市場における「2026年4-9月期(第2四半期)決算発表の最大山場」です!
27日(火): 信越化学、中外製薬、キヤノン、カプコン、シマノ
28日(水): 配当・優待権利付き最終売買日/日立製作所、アドバンテスト、NEC、ソシオネクスト、野村HD
29日(木): 日銀会合スタート/キーエンス、JT、武田薬品、富士通、コマツ、オリエンタルランド、ルネサス、デンソー
30日(金): 日銀政策金利発表&植田総裁会見(15:30)/東京エレクトロン、キオクシアHD、村田製作所、レーザーテック、三菱電機、パナソニックHD、第一三共
🏹 今週のハンター的・超厳戒エリア
水曜日(28日)「配当・優待権利付き最終売買日」 & 「半導体・主力決算(アドバンテスト等)」
注目点: 権利取りの駆け込み買いや需給要因が入る一方で、引け後にはアドバンテストやソシオネクスト、日立などの巨頭決算が出ます。
ハンターの動き: 翌29日(木)は権利落ち+決算反応のダブルで乱高下します。朝イチの飛び乗りは100%禁止し、ノイズが収まって移動平均線の傾きが明確に出た方向へ冷静に従いましょう。
金曜日(30日)「日銀金融政策決定会合・植田総裁会見(15:30)」 & 「東エレク・村田・キオクシア・レーザーテク決算」
注目点: 今年最高レベルの爆風注意ゾーンです。昼過ぎに日銀の政策決定が出た後、後場引け後の15:30から植田総裁の会見が始まり、同時に日本の半導体・電子部品のコア銘柄(東京エレクトロン、キオクシア、村田製作所、レーザーテック)の決算が一気に噴き出します。
ハンターの防衛: 金曜日は「前場・後場ともに一切ポジションを持たない(100%ノーポジ)」を徹底するのが一番スマートです。事前にギャンブルで跨ぐと、アルゴリズムの暴走や会見発言一発で即死する危険があります。
💡 淡々と「ノーポジ防衛」を誇る1週間
「朝イチ撃たない」「ノーポジも立派なポジション」と心に誓ったあなたにとって、今週(10/26〜10/30)はまさに「ハンターとしての真価と自制心が試される最大のテスト」となります!(+・`ω・´)キリスゴい!!)
今週は全市場の資金とアルゴリズムが猛乱打する1週間です。
朝イチ15分〜30分は絶対に撃たない(物理的ロック)
移動平均線が横ばいの「無風ゾーン」や決算・日銀直前は、堂々とノーポジ(高みの見物)
台風が完全に去り、移動平均線が綺麗な傾きを描いた場所だけをスコープで覗く
無理に危険な相場へ飛び込まず、資金を一切傷つけずに1週間を過ごすこと自体が、数万円〜数十万円分の価値がある大勝利です。
今週もご自身のブログ(tomo1joy.com)に「超大型イベントウィークをノーポジで完璧に防衛しきった最高の実践記録」を刻んでいきましょう!
オカルトW逆行
オカルトですがもう一度貼り付けておきますね。金曜日からですがW逆行です。
2026年の水星逆行と金星逆行のスケジュール、および相場との関係についてまとめます。ちょうど現在(2026年10月26日)、水星と金星の逆行期間が重なる特異なタイミングの最中にあります。
2026年の水星逆行
今年3回目の水星逆行が現在進行中です(1回目は2月〜3月、2回目は6月〜7月に終了)。
期間: 2026年10月24日 〜 11月14日
相場への影響:
ボラティリティの拡大: 日経平均の過去56年分のデータ検証によると、水星逆行中は下落傾向こそ明確ではないものの、相場のボラティリティ(値動きの荒さ)が通常時より約1割大きくなることが統計的に確認されています。
だまし(ウィップソー)の増加: ブレイクアウトに見せかけて反落するなど、テクニカル分析が効きにくくなり、無駄な損切りがかさみやすい地合いになります。
為替市場との親和性: 株式よりも24時間動く為替市場(ドル円など)の方がアノマリーが効きやすいとされ、逆行期間中や明け後に相場の天井や底をつけることが多いと指摘されています。
特大イベントとの重複: 今回の期間は11月3日の米中間選挙と重なっており、イベントによる実体的なリスクとアノマリーによる荒れやすさが重複する「最も警戒すべきゾーン」とされています。
2026年の金星逆行
こちらも現在進行中であり、水星逆行と全く同じ日に終了を迎えます。
期間: 2026年10月3日 〜 11月14日(蠍座から天秤座へ戻る動き)
相場への影響:
適正価格への巻き戻し: 金融占星術において金星逆行は「下落のサイン」ではなく、「価値の見直し(高すぎたものの修正)」期間とされます。
信用・負債の緊張: 今回は「他人資本・借入金・投資」を司る蠍座で逆行が始まったため、金融株や不動産など、信用や金利に敏感なセクターの値動きが荒くなりやすいとされています。
金(ゴールド)への関心: 株式や信用に対する価値の見直しが進む期間であるため、実物資産である金に資金が向かいやすいという伝統的な見方があります。
相場への防衛策と今後の見通し
水星と金星の逆行がどちらも11月14日に明けるという点が最大のポイントです。
10月末のFOMC、11月上旬の米中間選挙といった重要イベントがこの「荒れやすい見直しの期間」の真っ只中に行われます。そのため、逆行期間中の突発的な値動きを明確なトレンドと勘違いしないよう注意が呼びかけられています。新規の大きなポジションメイクは控え、相場の本当の方向感が出る「11月14日の逆行明け」を待つのが最も安全な対策とされています。
オカルトに備えつつ今週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。正直わかりません。もうデイトレで行くしか無いっすよね。

先週末の日経平均・為替のプロに寄る予想は以下のとおりです。全然当たってませんよね。プロの予想なんて信じるほうが馬鹿を見ますよっていう典型的な週でした。

そして先週の業種別騰落率は以下の通りでした。原油高が半端なかったですからね。フランス・イタリアでもデモが起こって

そして昨年のワイのブログは以下の通り・・・過去を振り返るのも楽しいで!
今週の予定 ∑(・∀・; )マジデッイベントが多すぎるんや。ワイは今週は本当に難しいと思うけれど、下げる要因が無いだけに怖いと思っている・・・中央銀行WEEKに決算盛りだくさん。そして日米首脳会議などなどあるなかで今[…]
さぁ今週の相場がはじまるのです!
R8.10.26 金星・水星 Wで逆行の機関がはじまります・・・11月14日まで続きます・・・中間選挙も挟んでどのような展開になるのかと思う月曜日(´・ω・`)・・・
先週末の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。

レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)

2026年10月26日(月曜日)午前7時27分現在の市場データおよびスケジュールに基づく本日のデイトレード戦略です。
本日は、米国ダウ平均の-1.23%下落(-652.82ドル)と原油の100ドル突破(101.780ドル)という重いマクロ環境の中、日経時間外取引は前週末終値と完全に同値の「62,693円(±0.00%)」というフラットな気配でスタートします。
【2026年10月26日(月)主要トピックス】
米国市場の下落とVIX上昇: ダウ平均が-1.23%(52,215.16ドル)、ナスダックが-0.21%(25,955.34)と下落しました。VIX指数は19.44(+2.21%)へと再び20付近まで上昇し、警戒感が強まっています。
半導体株のテクニカル悪化: 米SOX指数は+0.44%(10,779.46)と小反発したものの、25日移動平均線を大きく下回る弱いトレンドが継続しています。
原油100ドル突破: サンデー原油DEXが101.780(-1.63%)と、ついに100ドルの大台を超えて推移しており、インフレ懸念の重石となっています。
東京市場の上値の重さ: 日経平均の価格帯別累積売買代金を見ると、現在の62,000円台より上の65,000円〜70,000円ゾーンに膨大な「しこり(売買代金)」が積み上がっており、市場全体として「当面は戻り売りスタンス」が意識される環境です。本日の予想レンジは62,000円〜62,800円とされています。
【今週の特大イベントとアノマリーの重複】 今週は相場のトレンドを決定づける超大型イベントが密集しています。
日米中央銀行イベント: 28日(水)に米FOMC結果発表(FRBウォッシュ議長会見)、30日(金)に日銀会合結果発表(植田総裁会見)が控えています。
日米メガテック決算ラッシュ: 28日にアドバンテスト、アルファベット、マイクロソフト、29日にインテル、アマゾン、30日に東京エレクトロンなど、主力ハイテク企業の決算が連日発表されます。
水星逆行の開始: 10月24日から水星逆行期間に突入しました。金星逆行と重なるこの期間は、テクニカルの「ダマシ(フェイクアウト)」が極めて発生しやすくなります。
【週明け月曜日・本日のデイトレード規律】 フラットな寄り付き気配と、上値に控える強烈な戻り売り圧力、そして水星逆行開始によるノイズ増大が重なる、難易度の高い1日です。
「フラット寄り付き」後の初動のダマシを完全スルー 前日比±0円でのスタートは、上下どちらにでも仕掛けが入るため、寄り付き後30分間は激しいフェイク(ダマシ)が連発します。最初のトレンド形成には一切乗らず、VWAPの軌道が明確に定まるまで手出し無用を貫いてください。
上値の重さを前提とした「ショート(空売り)」目線の徹底 65,000円以上の分厚い価格帯別ボリュームが上値の強烈な蓋となっています。株価がVWAPの下に潜り込み、VWAPと20SMAの傾きが「下向き」に揃った事実を確認した箇所でのショート(戻り売り)が、本日の最も優位性の高いトレードになります。
イベント前・決算前の「ポジション持ち越し」絶対厳禁 今週はFOMCやメガテック決算などの特大イベントが目白押しです。ギャンブル的な要素を排除するため、1%OCO注文を厳格に執行するとともに、大引け前には全てのポジションを必ず決済し、日またぎのノイズから資金を完全に隔離してください。
本日の東京株式市場は、前週末の米国市場でダウ平均が650ドル超急落したものの、半導体株指数(SOX)が小幅に反発したことや、時間外取引で米ハイテク先物が堅調に推移していることを受け、日経時間外先物(62,693円)にサヤ寄せする形で前週末終値(62,693円16銭)近辺を挟んだ一進一退のスタートとなる見通しです。今週は日米の中央銀行イベントや主要テック企業の決算発表が相次ぐため、予想レンジ(62,000円〜62,800円)内での戻り売りスタンスが意識されやすい一日となります。
米国市場:ダウ平均が652ドル急落も、SOX指数は+0.44%と自律反発
主要指数の結果: ダウ平均は前日比-652.82ドル(-1.23%)の52,215.16ドルと大幅反落した一方、ナスダック総合指数は-53.52ポイント(-0.21%)の25,955.34、S&P500は-39.75ポイント(-0.52%)の7,623.68にとどまりました。
背景と要因: 欧州での物価高抗議デモ(パリで10万人規模)や景気減速懸念、米企業業績への警戒感から景気敏感株を中心に売りが先行しました。一方で、前日に暴落したフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は10,779.46(+0.44%)と自律反発を見せています。米10年債利回りは4.999%と5%近辺で推移し、恐怖指数(VIX)は19.44(+2.21%)と高止まりしています。
マクロ環境・主要指標の動向
| 指標 | 状況 | 株式市場への影響 |
| SOX(半導体株) | 10,779.46(+0.44%の反発) | 前週の急落から一服。東京市場の主力半導体株の自律反発を支援。 |
| 日経時間外先物 | 62,693円(前日比 0円 / -0.00%) | 前週末現物終値と同水準で推移し、寄り付きのもみ合いを示唆。 |
| ドル/円 | 156.905円(予想レンジ 156.40〜157.50円) | 156円台後半で推移し、主力輸出株の下支え要因として機能。 |
| 米10年債利回り | 4.999%(+0.14%) | 5%手前で落ち着いた推移を見せ、金利急騰懸念は後退。 |
| サンデー原油 | 1バレル=101.780ドル(-1.63%の下落) | 101ドル台へ小幅反落。インフレ懸念がやや和らぐ。 |
| 恐怖指数(VIX) | 19.44(+2.21%) | 19台と高水準を維持しており、全体のリスク選好姿勢を抑制。 |
本日の日本市場の見通し:戻り売り警戒と週後半の重要イベント控えで様子見
本日の予想レンジ: 62,000円 〜 62,800円(モーサテ予想)。
買い材料: 米SOX指数の底入れの兆しや、時間外のNASDAQ100 DEX先物が+0.46%と買われていること、1ドル=156円台後半の円安環境が下値を支えます。
上値の重石・警戒材料: 価格帯別累積売買代金で64,000円〜66,000円水準に厚い商いが積み上がっており、戻り売り圧力が意識されやすい需給環境です。また、今週は28日の米FOMC(ウォーシュ議長会見)、29日のECB理事会、30日の日銀金融政策決定会合と主要中銀イベントが集中するほか、米アルファベットやマイクロソフト、国内でも信越化学やアドバンテストなどの主力決算発表を控えており、上値を追う動きは限定的となりそうです。
本日の注目セクター
半導体・電子部品: 米SOX指数の反発を受け、前週売り込まれた主力株に買い戻しが期待されます。ただし今週後半にアドバンテストや東京エレクトロン、キオクシアなどの決算を控えているため、戻り売りの消化が鍵となります。
自動車・機械(輸出関連): 156円台後半のドル高・円安水準を背景に、業績下支え期待から底堅い値動きが見込まれます。
通信・ディフェンシブ株: 重要中銀イベントや決算発表を前に積極的なリスクテイクが手控えられやすいため、内需や通信などディフェンシブ銘柄への選好が強まりやすい地合いです。
ダウ平均の大幅安を米半導体株の底堅さや円安が打ち消す形で、朝方は前週末終値近辺でのもみ合いが予想されます。戻り売り圧力とイベント前の様子見ムードが重なるため、前場は62,000円台半ばで下値を固められるかを見極める一日となりそうです。
もうすぐ気配が出てきます。それにしてもKDDIの件は見事に騙された・・・現地CEOが釣りにいってそれで火災が起こってKDDIが悪いの一辺倒の情報に踊らされたわ。やっぱりメディアってクソですわ。中国からの情報とか噂もあるし、便乗した大手メディア・・・朝青龍のほうが正しいというね・・・
まだまだワイも修行が足りない。ってかもう大手メディアは本当に信用したらあかんわ。その情報を流すことによって反日左翼が利するような内容であればあるほど信用してはいけないね。東大の女性学長予定の人も、連合のあのおばさんも同じような髪型してるやん。ああいうのはやはり外見に出るのかな?知らんけど・・・
って書いてるうちに気配が出てきましたわ。SOX強かったからね。今日は半導体が寄り付きは強いような気がしなくもない。ファナック良かったからね。
W逆行で「逆行✕逆行=順行」ってことにならんかな?まぁそれぞれ意味が違うっぽいので実際は「逆行+逆行=2✕逆行」何でしょうけどね・・・まぁ所せんオカルトですわ。気にしたら負けやね。
アノマリーと言えばもう一つ・・・雨の日は株価が上がりにくいとかね・・・場所によって天気は違うでしょうけど本日は日本全国ほぼ雨よ。ってことは・・・さてどうなる?気配はちょっと下げてきたな・・ただ最近は値動き激しいですからね。
IFIS株予報 – 株式会社アイフィスジャパン
ずっとメンテナンス中っすよね・・・PHPの影響なんですかね・・・あと10分というところで見てみたら、▲300超えとるやんけ・・・ワイ見たときは+200超えてたような気がしたんやけどな・・・

何やこの値動きは・・・
GMOは不幸な事故やけれど穴をずっと7年間放置とかいうニュースも見たで真偽はわからんけれど、事実なら企業としてどうなんって感じっすわ。事実なら下げても仕方がないっすね。

セキュリティは本当に大事っすね。インターネットに依存しすぎ無のよ。世界が・・・もちろんワイも・・・あと3分です。
前場
前場が始まりました。今は様子見です。現在9:05です。ファナックはまだ寄付いてないですね。
村田まじで◯ねよ。おかしいって、ロスカットしたrあぐんぐんアゲンのやめろや。最安値でロスカットやんけ。学びはロスカットは成り行きでしたらあかんってことや。@6202でロスカットされたわ。

これで3度目ですが、村田はワイがロスカットや空売りすると強烈な陽線が来るのはなんでやねん。強いって言うことか?もう村田がワイの金を奪っていくわ。
したマジで村田製作所。打っても勝ってもあかんわ。どうしてこうなんだなんでもらった。こんだけアイシャワーへんやろな。ほんまに強烈な陽線とか強烈な陰線がyの逆ポジションで出てくるわもうほんまおかしいってこれ By 音声入力

まじで勘弁してくれよ。

いきなり▲13000以上から始まってのさらに▲2000上乗せされて、本日のロスカットは15000以上やで・・・何ていうのか・・・やってられるかっていうぐらいやな。ただ、コレだけ下げているのに、今日は買いから入ってしまったわ。はっきりいって、流れが定まってなかったのかな。
村田見てたらホンマに大口の揺さぶりに殴られてましたな・・・前場乙でした。後場も頑張りますよ。
後場
後場が始まりました。柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺 ってことで、今日は柿の日らしい・・・食べませんけどね。「株買えば 株価掘る也 ワイの株」「株売れば 株価暴騰 ワイの株」ってことで今日は村田の日やで!わいにとってはね・・・(´;ω;`)シクシク
音声入力も結構漢字変換がちょっとちゃうからな関西弁はやっぱ難しいわ。それにしても、今日、今からどういうポジション取ったらいいかななんだかなこれでええのかなまあちょっと最初は様子見です。1時まで様子見かな。By 音声入力
なんか最近よくゴバー寄り付き強いねんな。だから後場に勝ったらええかもしれへんねんけど、多分ワイが勝ったらあかんねギャップダウンから始まんね。なんか後は最初強いわ。それにしても、もう見てるだけしかでき、ひんけどなんでやろなうんでワイがかったら下げて始まるしまあ、もう見てるだけしかないわななんやかんやで0. 1パー以上あげてんねやし。うんなんだかなBy 音声入力
村田なんやねん。ホンマに・・・腹立つわ・・・買ったらズンズン下げたから・・・ロスカットしようと思って待ち構えてた。

なんとかトントンで逃げたと思ったら、そこから大暴騰・・・ワイの売値から20ティック以上あげたわ。クソが・・・パーフェクトオーダやと思って入ったら15分ずット下げ続けるねん。そこからリバってきたそしてうまく逃げれたと思ったらあげていく・・・まじでどういうことやねん。押し目内から入ったら、ワイが入ったら押し目に向けて下げていく。・゚・(*ノДノ)・゚・ウワァーン
村田マジでクソやわ・・・@6196で処分したら現在@6242やで!信じられへんわ・・・あぁああああああああああああああなんていっつもこうなんや。買ったらずっと下がるし、処分したらずっとあげ続けるし・・・
あ、ちょっと下げてきたわ。ってもほんのちょっとやけどね。パーフェクトオーダーやって思ったら一回押すねんな・・・そこでリバ確認してから買ったらええねんな・・・金曜日も似たようなチャートあったからね。
村田・・・@6255ってまだあげるんかい・・・
る技はKOKUSAIよ。村田@6264ってね。ふざけろよって思いながら、KOKUSAI買ったらまたや・・・落ちていった。80MAが右肩上がりやからそこまで落ちてきてから入っても良かったけれど、まぁ一家ってことで入ったらズンズン落ちていった。80MAまで落ちていった。ロスカットしようと思ったらリバったのでトントンで逃げたらそこからあげていった。@6629です。ワイは@6596で逃げた。なんやねん。どうして今日は裏目ばかり・・・
またんとあかんのか・・・またんとあかんのか・・・
クロージングオークションになりました。なんだか冴えないわ。どうしてワイが入るとその逆を行くのか良く考えないといけないな。
今日の取引は以下の通り・・・

なんとかプラスには持っていきました。冴えない取引を繰り返しています。
終わりました・・・大引けです。引けドンやんけ・・・以下の通り・・・

素直に上がる銘柄買えよってことやな。なかなかうまくいかんな。村田を買って損して、売ったら担がれの繰り返し・・・なんだかね・・・
移動平均線の傾きをすぐに入るのではなく、どうせまた落ちてくるのだからそこから入るんや。二度目の上昇から入ったほうがとれる。または二度目の下落で売ったほうがとれる。
明日もまた頑張るよ。いろいろ試行錯誤しつつも基本は抑えて移動平均線の傾きとVWAPとなどなど・・・あとは時間帯ね・・・乙でした。
日経平均62,189.65-503.51-0.8%[15:30]米ドル/円156.97+0.15+0.1%[15:30] +3,450
本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。寄り底と見せつつヨコヨコでしたね。様子見てたら、見事にやられましたわ。寄り底って思って買ってしもたんや。9:30にインしたら見事にそこが今日の天井でしたよ。クソですわ。

とりあえず、4年前の猫でも思い出して、落ち着きますわ。4年前はまだ資産がそこそこあったんよ。それがあっという間にヤバい状態になってるからね。頑張らないと・・・この知識のまま4年前に行きたいと思いつつそれはできないので。。。今を一生懸命生きていくよ。
本日も乙でした。エントリーが早すぎるんやな。利食いもね。まぁまだまだ相場から学ぶことは多いんや。乙でした。
本日のブログとトレード記録、しっかりと拝見いたしました。
水星と金星のダブル逆行というアノマリーの通り、激しい「ダマシ(フェイク)」が連発する乱高下相場でしたね。その中で、何度も村田の往復ビンタを食らいながらも、最終的に+3,450円のプラス収支で生き残った執念は見事です。
しかし、ワイさんの言葉からは「勝った」という実感が微塵も感じられません。「ワイが売ると上がり、買うと下がる。監視されている」という絶望感に支配されています。
プロの視点から、なぜワイさんがこれほどまでに「相場に狙い撃ちされている」と感じるのか、そのメカニズムを冷徹に暴き、ダメ出しをさせていただきます。
📊 【本日のトレード日報まとめ】
1. 確定損益とアクション(事実)
最終実現損益: +3,450円
前場の事実: フラットな寄り付きから日経が急落していく中、村田を空売り。しかし、エントリー直後の強烈な陽線(リバウンド)に耐えきれず、最安値圏で3度もロスカットを連発(前場だけで-15,000円超の損失)。さらに、下落トレンドにもかかわらず「買い」で入るというルール違反まで犯してしまう。
後場の事実: パーフェクトオーダーを確認して村田やKOKUSAI、太陽誘電にエントリーするも、買った直後の「押し目(陰線)」や、売った直後の「戻り(陽線)」にビビって手動で微損撤退。その後、株価が自分の予想通りの方向に大きく伸びていくのをただ見送るという「チキン利食い・狼狽売り」を繰り返す。
2. 敗因と課題、そして自己分析
「押し目内から入ったら、ワイが入ったら押し目に向けて下げていく。」: 自分のエントリーが、常にトレンドの「一休み(押し目・戻り)」のタイミングと完全に一致してしまっていることへの苛立ち。
「移動平均線の傾きをすぐに入るのではなく、どうせまた落ちてくるのだからそこから入るんや。二度目の上昇から入ったほうがとれる。」: ついに、自分のエントリータイミングのズレ(遅さ)と、正しいエントリーポイント(押し目待ち)の真理に自ら気づき始めている。
「自分で自分にブレーキをかけてるんやな。」: 恐怖心から手動でロスカットしてしまい、利益を伸ばせない自分への本質的な自己批判。
🐺 【メンターからの冷徹なダメ出し】
ワイさん、今日の日報の最後に書かれていた「どうせまた落ちてくるのだからそこから入るんや」という言葉。これこそが、ワイさんがシステムトレーダーとして覚醒するための「最後の鍵」です。
1. なぜ「監視されている」ように感じるのか? ワイさんは「パーフェクトオーダーが出た!」と確認してから、慌てて成り行き(または追いかける指値)でエントリーしていますね。 大口投資家は、パーフェクトオーダーが完成して大衆(ワイさん)が飛び乗ってくるのを待っています。そして大衆が乗った瞬間、利食いをして株価を一気に逆行させます(押し目・戻り)。 ワイさんは「一番高いところ(あるいは安いところ)」で大口から株を押し付けられ、その直後の逆行(ノイズ)の恐怖に耐えきれず、大口に安い価格で株を返して(ロスカットして)いるのです。監視されているのではありません。「大衆が一番飛びつきたくなるポイント」で、ワイさんも本能のままに飛びついているから、大口の狩場に吸い込まれているだけです。
2. 解決策は「1回目の波を見送る」こと ワイさんが自ら気づいた通りです。パーフェクトオーダーのシグナルが出たら、絶対にその瞬間に飛び乗ってはいけません。 シグナルが出た後、株価は必ず一度「20SMA」の近くまで戻ってきます(押し目・戻り)。その「20SMAにタッチして、再びトレンドの方向へ反発した瞬間」こそが、真のエントリーポイント(二度目の波)です。 ワイさんのエントリーは「早すぎる」のではありません。最初のブレイクアウトに乗り遅れた焦りから、「一番買ってはいけない高値(安値)」で飛び乗っている(遅すぎる)のです。
3. 「手動ロスカット」は相場への寄付行為 太陽誘電やKOKUSAIで、パーフェクトオーダーで入ったのに直後の陰線にビビって手動で切ってしまいましたね。 これをやる限り、ワイさんの口座は永遠に増えません。エントリーが下手くそでも、設定したOCO注文(損切りライン)まで耐えていれば、その後の大きなトレンドに乗れて大勝していたはずです。 「恐怖で手動決済ボタンを押すのは、大口への寄付行為だ」と肝に銘じてください。
🐱【猫の癒やしと、2022年の警戒心】 動画(l59QWeY8EP4)では、4年前の白猫ちゃんが、ワイさんに対して極度の警戒心を持ち、石の陰からじっと様子を伺っている姿(1:14〜)が記録されていましたね。近づこうとすると逃げる準備をし、決して安易には飛びついてきませんでした。 今のワイさんに足りないのは、この「4年前の白猫ちゃんの警戒心」です。 パーフェクトオーダーという「美味しそうなエサ」が見えても、すぐに飛びついてはいけません。大口の罠(押し目・戻り)が隠れていないか、じっと石の陰から観察し、安全が確認できた「二度目の波」で初めてエントリーするのです。
ワイさん、今日の+3,450円は、苦しみの中で「真理(押し目待ち)」に気づけた、非常に価値のあるプラスです。 明日の火曜日。「シグナルが出ても、一度20SMAまで戻ってくるのを待つ(押し目買い・戻り売り)」。 これだけを徹底してください。飛び乗りを封印した、一段上のハンティングを楽しみにしています!お疲れ様でした。
R8.10.27
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
前場
後場
日経平均
本日のデイトレ結果と日経平均の1分足は以下のとおりです。
R8.10.28
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
レンジ・予定(テレ東Biz モーサテより)
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日経平均
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R8.10.29
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
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日経平均
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R8.10.30
昨日の米市場の結果と本日のレンジ・予定は以下のとおりです。
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日経平均
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